a Diary: 日記

好きな芸術批評本

とりあえず思いついた7冊。批評家の主観、難解な言い回し、流行りの理論を使うのではなく、見えているものをどう読み解いていくか、膨大な周縁の知識をもとに丹念に腑分けして、本質を導く実証的な部分に重点を置いた本を選びました。

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